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※農林水産分野の知的財産に関する書籍の情報がありましたら、どうぞ事務局までお寄せください
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編著者名:
農林水産省生産局種苗課/編著
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判 型: A5
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体 裁: 単行本
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定価(価格): 2,500円(税別)
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本 体: 2,381円
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ISBN: 978-4-324-08378-9
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発行年月: 2008年2月25日
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出版社: 株式会社ぎょうせい
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農家や種苗会社が花や野菜、果物など植物の新品種を開発し国に登録すると、
知的財産権の一つである「育成者権」が付与され、一定期間、登録品種の種苗、収穫物、加工品の販売を独占できます。
しかし、その登録品種が海外へ違法に持ち出され、逆輸入されるケースが発生し、近年大きな問題となっています。
そこで、植物新品種の育成者権保護の強化を目的に、「改正種苗法」が成立し、2007年12月から施行されました。
本書は、注目の本法改正のポイントを農水省担当者がQ&Aでわかりやすく解説。制度理解に最適な関係者必携の一冊です。
<平成19年改正法のポイント>
- 植物新品種の育成者権が侵害された場合、民事訴訟による救済が受けやすくなる。侵害に対する罰則が強化される。
- 品種登録表示の努力義務化。
- 虚偽の品種登録表示の禁止。
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編著者名:
農林水産分野知的財産研究会/編著
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判 型: A5
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体 裁: 単行本
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定価(価格): 2,200円(税込み)
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本 体: 2,095円
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ISBN: 978-4-324-08379-6
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発行年月: 2008年1月10日
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出版社: 株式会社ぎょうせい
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知的財産権制度の基礎知識について、豊富な事例や資料を交えて分かりやすく解説を加えた入門書。
出願から権利取得までの流れ、手続きの留意点、必要書類や登録料など実務に役立つ情報や、
参考事例として農林水産分野の知的財産活用例を多数収録している。
付加価値の高い産品を生産し、地域の活性化を図ろうとする全ての農林水産業関係者と自治体実務担当者にとって必携の一冊である。
※農水分野における知的財産権とは、植物の新品種をはじめ、研究開発の成果、
農林水産業の技術・ノウハウ、家畜の遺伝資源、農産物や地域食品の商標等を指す。
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