農林水産省は、我が国の農林水産業・食品製造業等における新技術導入による競争力強化を図るとともに、 農林水産分野における知的財産の有効活用を促進することを目的として、農林水産分野の知的財産に関わる団体・個人を対象として 「
農林水産知的財産ネットワーク
」の構築を進めています。
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特許・品種の活用事例、トピックスを紹介中!
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平成22年9月2日(木)(東京)
平成22年度 知的財産権活用検討研修
平成22年9月3日(金)(つくば)
平成22年度農林水産知的財産セミナー in つくば
平成22年9月7日(火)(鹿児島)
平成22年度知的財産権制度説明会(初心者向け)
平成22年9月9日(金)〜11月10日(水)
(東京・福岡 各4日間)
農林水産知的財産実務者養成ワークショップ
東京会場:9月9日(木)〜 10日(金)、10月18日(月)〜19日(火)
福岡会場:10月7日(木)〜8日(金)、11月9日(火)〜10日(水)
平成22年9月21日(火)(栃木)
農業分野の知的財産に関する必須の知識
平成22年9月29日(水)〜10月1日(金)(東京)
イノベーションジャパン2010ー大学見本市
平成22年9月29日(水)〜10月1日(金)(神奈川)
バイオジャパン2010 −バイオ産業新生の時―
平成22年10月18日(月)〜21日(木)(東京)
平成22年度 第3回知的財産権研修(初級)
平成22年10月19日(火) 13:00 〜 20日(水)(つくば)
平成22年度農研機構シンポジウム「消費拡大に向けた花きの新品種開発と今後の展開方向」
平成22年10月29日(金)(札幌)
平成22年度農林水産知的財産セミナー in 札幌
平成22年11月24日(水)〜26日(金)(千葉)
アグリビジネス創出フェア 2010
食用バラ活用し新商品開発へ 福山物産協会が部会発足
(2010年8月27日付)
→山陽新聞のサイトへ(「地域ニュース」-「地方経済」内でご覧になれます)
加賀野菜:金沢市農産物ブランド協会、PRへステッカーを作成 /石川
(2010年8月26日付)
→毎日jpのサイトへ(「地域ニュース」-「石川」内でご覧になれます)
緑茶入り米粉らーめん:JAくにびきなど共同開発、予想上回る売れ行き /島根
(2010年8月26日付)
→毎日jpのサイトへ(「地域ニュース」-「島根」内でご覧になれます)
ベニバナ、フキノトウの新品種 県が育成、官報に記載
(2010年8月25日付)
→山形新聞のサイトへ(「県内ニュース」-「社会」内でご覧になれます)
【岩手】江刺りんごの新品種「紅ロマン」誕生
(2010年8月24日付)
→asahi.comのサイトへ
念願の「温泉トラフグ」10匹を初出荷 取り組み3年目 那珂川の研究会
(2010年8月21日付)
→下野新聞「SOON」のサイトへ
「農林水産省産学官連携事業コーディネーター」が全国に配置されました
農林水産省は、平成22年度より新たに、全国に産学官連携を推進するコーディネーターを配置する「地域産学連携支援委託事業」を実施しております。 この度、全国の産学連携機関における実施体制が確立いたしました。
(→農林水産省のサイトへ)
出願書類作成支援ツール「かんたん願書作成」の提供
独立行政法人工業所有権情報・研修館(以下INPIT)では、出願書類の作成が不慣れな方々でも簡単に電子出願用の出願書類を作成できるツール「かんたん願書作成」を提供します。
(→(独)工業所有権情報・研修館のサイトへ)
「農林水産分野の現場での知的財産発掘+活用法」パンフレットを改訂しました
ベンチャー・ビジネスプランコンテスト2010のお知らせ
(→(財)岡山県産業振興財団のサイト「岡山県産業支援ネットワーク」へ)
「新たな農林水産省知的財産戦略」の策定について
農林水産省では、知的財産に関する施策を強力に推進するため、「新たな農林水産省知的財産戦略」を策定しました。
(→農林水産省のサイトへ)
米国農業ビジネスにおける産学連携活動のトレンド ― 農業のIT化に向けた取り組み事例の紹介 −
Posz Law Group, PLC(USA) / 吉田 哲 氏
農業系IT技術の利用が進む米国の社会背景と共に産学連携活動の事例を紹介します。
県の試験研究と知的財産
福島県農業総合センター
技術士(総合技術監理・農業)/ 荒川 市郎 氏
平成18年4月に発足した福島県農業総合センターには、試験研究機能のほか研究成果の迅速な普及など多くの期待が寄せられています。
産学官連携によるサメゼロ・エミッションの実現に向けて
〜サメ肉から「美味い」と「きれい」が生まれるまで〜
農工大ティー・エル・オー株式会社
アソシエイト / 辻 幸子 氏
従来有効活用されてこなかったサメ肉の認知度を高め、高付加価値化するための研究が産学官連携によって行われ、複数の商品が誕生しました。
会員機関の知的財産関連業務についてご紹介します。
兵庫県における農産物知的財産の取組紹介
兵庫県立農林水産技術総合センターの知的財産への取組体制と、「ひょうご農林水産知的財産相談センター」の活動状況、および兵庫県立農林水産技術総合センターが保有する特許についてご紹介します。
福岡県における農産物知的財産の取組紹介
岩手県における農林水産知的財産の取組紹介
栃木県農産物知的財産権センターの取り組み
新需要創造対策事業
我が国の技術力を活かした新食品・新素材の事業化や、知的財産権の活用による新産業分野の開拓を支援するための事業です。
22年度事業の公募は終了しました。